全国ろうあ者体育大会 卓球競技
第43回全国ろうあ者体育大会は2009年9月19日〜22日福島県郡山市にて開催されました。
詳細は、第43回全国ろうあ者体育大会in福島の公式webサイトをご参照下さい。
来年は徳島県(2010年9月16日(木)〜19日(日) 鳴門アミノバリューホール)で開催されます。
詳細や申込方法については、第44回全国ろうあ者体育大会in徳島の公式webサイトをご覧下さい。
第43回全国ろうあ者体育大会卓球競技 in福島 の結果
| 日 程: |
平成21年9月21日(月・祝)〜22日(火・祝) |
| 場 所: |
郡山総合体育館(福島県郡山市) |
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| 男子団体 |
優勝 |
神奈川県聴覚障害者連盟 |
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2位 |
(社)東京都聴覚障害者連盟 |
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3位 |
(社福)千葉県聴覚障害者連盟 |
| 女子団体 |
優勝 |
(社)大阪聴力障害者協会 |
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2位 |
(社)埼玉県聴覚障害者協会 |
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3位 |
(社福)千葉県聴覚障害者連盟 |
| 男子シングルス |
優勝 |
梅村正樹 ((社)北海道ろうあ連盟) |
| (1部) |
2位 |
青山修 ((社福)千葉県聴覚障害者連盟) |
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3位 |
望月翔太 (神奈川県聴覚障害者連盟) |
| 女子シングルス |
優勝 |
小浜京子 ((社)大阪聴力障害者協会) |
| (1部) |
2位 |
牧山洋子 ((群馬県聴覚障害者団体連合会) |
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3位 |
稲葉千寿子 ((社)愛知県聴覚障害者協会) |
| 男子シングルス |
優勝 |
加藤雅清 ((社)青森県ろうあ協会) |
| (2部) |
2位 |
今井洋志 (群馬県聴覚障害者団体連合会) |
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3位 |
吉田明由 (群馬県聴覚障害者団体連合会) |
| 女子シングルス |
優勝 |
酒井栄子 (群馬県聴覚障害者団体連合会) |
| (2部) |
2位 |
田村真利子 ((社)北海道ろうあ連盟) |
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3位 |
竜神ふじ ((社)和歌山県聴覚障害者協会) |
| 男子ダブルス |
優勝 |
黒川真樹 ・松本新一 ((社福)千葉県聴覚障害者連盟) |
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2位 |
中山昌一 ・上田大輔 ((社)京都府聴覚障害者協会) |
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3位 |
柳原靖人 ・米澤拓真 ((社)東京都聴覚障害者連盟) |
| 女子ダブルス |
優勝 |
中村美智子 ・松木直子 ((社)東京都聴覚障害者連盟) |
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2位 |
山内里奈 ・根本佳代子 ((社)埼玉県聴覚障害者協会) |
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3位 |
森庫子 ・田村真利子 ((社)北海道ろうあ連盟) |
| 混合ダブルス |
優勝 |
原朋久(神奈川県聴覚障害者連盟) ・ 稲葉千寿子 ((社)愛知県聴覚障害者協会) |
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2位 |
幾島政幸 ・山内里奈 ((社)埼玉県聴覚障害者協会) |
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3位 |
伊藤真紀 (秋田県聴力障害者協会) ・ 川出美奈子 ((社)岐阜県聴覚障害者協会) |
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主催
主催は(財)全日本ろうあ連盟です。当会は全国ろうあ者体育大会卓球競技をバックアップしています。
目的
全国のろうあ者がスポーツを通して技を競い、健康な心と体を養い、自立と社会参加を促進し、合わせて国民のろうあ者に対する正しい理解を深めるために開くものである。
卓球競技種目
- 団体戦:男子団体・女子団体
- 個人戦:男子シングルス(1部(一般)・2部(シニア))、女子シングルス(1部(一般)・2部(シニア))
- ダブルス戦:男子ダブルス・女子ダブルス・混合ダブルス
参加・出場資格
- 選手は(財)全日本ろうあ連盟会員であって、16歳以上の聴覚障害者。
- 聴覚障害者の高校生は、(財)全日本ろうあ連盟会員でなくても参加は出来ますが、全国ろうあ者体育大会へ参加方法については所在都道府県加盟団体へお問合せください。
- 団体戦については、男女とも1加盟団体1チームとする。
- 個人戦に出場する場合、一般の部とシニアの部のいずれかに出場するものとする。
- 個人戦(男女シングルス)のうち一般の部は年齢制限がないが、シニアの部は男子は40歳以上、女子は35歳以上とする。
- 個人戦(男女シングルス)、ダブルス戦は参加制限をしない。但し、団体戦に登録した選手はダブルス戦に出場できない。
- 例えば1加盟団体で選手が1人しかいなく、ダブルス必要条件を満たせない場合、他の加盟団体の者と組むことが出来る。
※(財)全日本ろうあ連盟会員になるには、所在都道府県加盟団体に直接お問合せください。
過去の成績