全国ろうあ者卓球選手権大会
第34回全国ろうあ者卓球選手権大会
| 日 程: |
2011年12月3日(土)〜4日(日) |
| 場 所: |
千葉公園スポーツ施設・体育館(千葉県千葉市)
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| 主 管: |
第34回全国ろうあ者卓球選手権大会実行委員会
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(日本ろうあ者卓球協会、(社福)千葉県聴覚障害者協会卓球部) |
| 後 援: |
(財)日本卓球協会、(財)全日本ろうあ連盟、千葉県卓球協会、 |
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(社福)千葉県聴覚障害者協会、千葉市卓球協会 |
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試合結果
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入賞者
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| 男子 |
1位 |
梅村 正樹 ((社)北海道ろうあ連盟) |
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2位 |
上江洲光彦 (沖縄県聴覚障害者協会) |
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3位 |
新堀 貴大 (水戸ろう学校) |
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4位 |
有馬 歓生 (神奈川県聴覚障害者連盟) |
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5位 |
中越 健太 ((社)大阪聴力障害者協会) |
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6位 |
矢上 優樹 ((社福)千葉県聴覚障害者協会) |
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7位 |
小林 拓徳 ((社)北海道ろうあ連盟) |
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8位 |
蜷川 優也 ((社福)富山県聴覚障害者協会) |
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| 女子 |
1位 |
上田 萌 ((社)東京都聴覚障害者連盟) |
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2位 |
佐藤 理穂 ((社)東京都聴覚障害者連盟) |
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3位 |
稲葉千寿子 ((社)愛知県聴覚障害者協会) |
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4位 |
橋本 良枝 ((社)埼玉県聴覚障害者協会) |
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5位 |
斉藤 由紀 ((社福)千葉県聴覚障害者協会) |
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6位 |
牧山 洋子 (群馬県聴覚障害者団体連合会) |
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7位 |
三上 明子 ((社)静岡県聴覚障害者協会) |
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8位 |
鈴木真由美 ((社福)千葉県聴覚障害者協会) |
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| ※当大会は「平成23年度 独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業」です |
主催
日本ろうあ者卓球協会です。
目的
聴覚障害をもつ社会人が卓球を通じて障害を克服し、強い意思と積極的な人生観を養うことを目的とする。
参加資格
前回の 全国ろうあ者体育大会卓球競技において、一般の部の個人戦男女ともベスト16までの選手および日本ろうあ者卓球協会からの推薦者。
日本ろうあ者卓球協会の正会員・夫婦会員・学生会員であること。
選ばれた選手は日本ろうあ者卓球協会より通知されます。
競技種目
男女別シングルス戦
試合方法
リーグ戦とする。
まず、 全国ろうあ者体育大会卓球競技の一般個人戦の成績及び当会推薦選手から、
スネーク方式で2リーグに分け、各々総当りリーグ戦を実施する。
そのうえで、各リーグ成績の上位、下位を集めた総当りリーグ戦を実施することにより、全国
ろうあ者卓球選手権大会の順位を定めることとする。
競技規則
- 現行の日本卓球協会ツール並びに本大会申し合わせ事項による。(11点5セットマッチ)
- カットマン同士の試合は、相互の了承があれば最初から促進ルールを適用する。
- 補聴器着用は認めないものとする。
過去の成績